ロックンロールなんですの(仮)
茨城で半引き篭もり。猫にゲームに漫画に音楽。大抵FFXI日記 。ビス鯖。タイトルは好きな曲名からランダムで。
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COWBOY BEBOP 天国の扉 Knockin' on heaven's door
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明日はハッピーハロウィン。トリック・オア・トリート。いいものくれなきゃイタズラするぞ。
俺の中でハロウィンっつうと、メガテンシリーズのヒホヒホ言うジャックランタンと、
『COWBOY BEBOP 天国の扉 Knockin' on heaven's door』
あと近所の恐いハロウィン人形。

『COWBOY BEBOP』は何年も前にやってた傑作TVアニメシリーズ。
『天国の扉~』はその劇場版。舞台は2071年・火星のハロウィン。
TVシリーズ完結後のエピソードじゃなく、まだ4人組で活躍していた頃のエピソード。
TVシリーズが「ああいう風」に終わったので、また4人組の活躍が見れて良かったろう皆。
俺はリアルタイムで観てたワケじゃないので。
でも俺の中で今でも一番好きなアニメかも。あまりアニメを観る方ではないですが。
そんな俺でも中古でTVシリーズや劇場版のDVD全部集めてしまって。

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近未来が舞台。主人公たちは一癖ある賞金稼ぎ。
SFありハードボイルドありコメディぽくもあり。いいとこどり。
その雰囲気・洒落たキャラクター・軽快な会話。そしてサントラも大売れの格好良いBGM。
全てがお気に入り。ヲタ入ってると思う人は是非観てみるがいいですよ。TUTAYAに走れ。

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そしてこの劇場版のゲストキャラであるヴィンセント・ボラージュ
死神のような、過去を忘れたテロリスト。
爆弾テロで毒物をバラ撒き、火星アルバシティー数百万人殺しを目論む。
何しろ声がシブすぎる。主人公・スパイクの声もシブいけども。山ちゃんですが。

TVシリーズに比べてダラダラ長いと言う人もいるだろうけども、
ヴィンセントが観れるだけで劇場版観る価値があった。
モノレールとアルバタワーでのアクションシーンが良い。スパイクのジークンドー素敵。
そしてこの世の果ての蝶がとてもキレイ。

まあ、オススメするとしたらTVシリーズの方ですが。
誰に勧めてんだっつう話ですがコレ書けて満足。ハロウィンだし。



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CD漁り
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今日は嬉しい給料日。
仕事が終わり町田駅を降り、即金を降ろす。送る金は送り、払う金は払った。
気分が良い。

そして町田マルキュー内のHMVへ。
今日は好きなCDを買いまくると決めている。
前にも書いたTHE PRODIGYのベスト『THEIR LAW THE SINGLES 1990-2005』
そしてDEPECHE MODEの新譜『playing the angel』を求めて。
店に入るといきなり大音響で流れてるプロデジーの曲。もう大丈夫。
店内に大音響で流れる、又は試聴コーナーのヘッドフォンで聴く曲は5割増に格好良い。
もう全部聴くまで店内にいようかしらとも。
狙ってたブツを無事ゲットし、次はブックオフへ。

ココの地下の中古CDコーナーでも何かないかしらと物色。
すると見つけた。またDEPECHE MODEの『remix 81...04』
81年から04年までの曲を色々なアーティストがリミックス。3枚組。お得。
結構探していたのだけど。誰だ売っぱらったの。その人に、ありがとう。

そしてDEAD OR ALIVEのベスト『RIP IT UP』を見つけて衝動買い。
80年代というアレな感じ。いでたちも音も。曲はキャッチー。
『YOU SPIN ME ROUND』が聴きたくなったので。
そしてさっき聴いたけど、やはりコレはコレでイイ・・・。

4枚もCDを買ったので、もっと店をまわりたかったけども今日はこのへんで。
ブクオフで買った『鉄コン筋クリート』1巻を(奇跡的に105円で)買い、
そのまま向かいのラーメン屋でソレ読みながら味噌ラーメンを食う。至福。

そして部屋に帰って買ったCDを流しまくり。
もうしばらくこれらでお腹いっぱい。聴ききれない。
今更ながらMDウォークマンがお亡くなりになったのが悔やまれてならない。
今もダラダラ試聴中。いいねえ・・・。気分良し。

明日は、ナニを買おうか。
とかやってるから、給料日前に猛省する事になる。控えよう。
多分。



テーマ:音楽生活 - ジャンル:日記

ハロウィン…?
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まさかコレ、ハロウィンのカボチャ…?
怖い。怪人。



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YOSHIKI
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田中芳樹・著『アルスラーン戦記』最新11巻「魔軍襲来」が発売になっていた。
実に懐かしい。だって前巻出たの1999年だもの。どんだけ待たすのよ。つうか殆ど忘れてた。

今まではイラストは天野喜孝さんで文庫サイズだったのに、
最近出てるアルスラーンのイラストは丹野忍さんで新書サイズ。
それを悪いとは言わない。むしろステキだと思った。
しかし俺は文庫本で集めてたクチなので、いまさら新書サイズになられても困る。
並べても見栄え良くないじゃないか。

それなら新書サイズので新刊の前の巻もまた揃えてしまうか。
幸い忘れかけ。おそらく新鮮に読める。出版社の思う壺。
いや、買わないぞ実家に帰れば読める話をワザワザ。
それもこれも出すの遅過ぎるせいだ。いくらなんでもブランク6年はないだろう。
新刊まだ読んでないうちからアレコレ言うのも何ですが、あまりにも。

そして同氏の作品『創竜伝』。これも出ないな・・・新刊出てからもう2年。
まだ我慢できるけども、どうも興味が薄れてきた上に待たされると。
小説出た時期の社会風刺ばかりで話が進まない。変なギャグ入る。
それもいいと思ってたけど。前巻はアメリカに対して色々言いたい頃だったろうし。
そしてコレは、逆にCLAMPのイラストで文庫本が後から出て追いつかれそう。
早く出てくれ(しかし読むとは限らない)。

そこらへんで言えば、夢枕獏・著『キマイラ・吼』シリーズも。
最新刊は3年前。そして後から出た豪華本に追いつかれてみたり。
豪華本出た後も文庫本でちゃんと出すらしいけども本当だろうか。つうか新刊は。
作者のあとがきではいつも「次はすごいぜ」とか「俺は書きたくて仕方ないのだ」
とか超ヤる気な事言ってるのに、「2年に1冊」と言ってた刊行ペースも延びまくり。
本当に続きを書く気があるのか。そして俺は続きを今読む気があるのかと疑いたくなる。
最近ストーリーも進まないし。そういや『餓狼伝』も新刊出たのが2年半前(以下略)。

まあ、そこらへんの事情はよく分からないけども、待たせるのは作者の勝手だし。
他に書きたい事が出てきたりしてるのかもしれないし。こちらはひたすら待つのみで。
週刊漫画雑誌でほぼ半分近く休み、載せたと思えば落書き同然の漫画よりは。
そのくせソレを修正したコミックスの作者コメントで「大変でした・・・」
とか言われても。当たり前だ最初からちゃんと描(以下略)。

読者はワガママよね。嫌になったなら買わなきゃいいのに。
俺は何で買って揃えたいかっつうと、最後をちゃんと見たいから。
どう完結するかを見ないと。途中で興味が続かなくなったらそれまでですが。
某100巻越えシリーズのように・・・。
だからこそ『銀河英雄伝説』は名作だナーと思う。

しかし漫画に小説にCDにガンダムにゲームに昔は酒に。
俺ってオタだなどう見ても。興味ある事が多過ぎる。
そりゃ金も貯まらないってものさ。



イカスミ再び
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また食った。イカスミスパゲティーを。
正直もう食いたくなかったけど、2つ入りだったのだから仕方無い。

相変わらず暗黒。
一刻も早く白い歯に戻りたかったので、おもくそ歯を磨いてきた。
いくら磨いてうがいしても、歯磨き粉の白と混じった灰色がいつまでも。
面倒臭い。もう絶対イカスミ食わねえ。

頑張ってすっかり白い歯に。
そして風呂に入って寝ゆ準備。今のウチにヒゲも剃ってしまおう。
と、ヒゲを剃ってクチが少し開いた時に気が付いた。舌も灰色だ。
黒じゃないけど嫌な色の舌。怖い。前回は気が付かなかった。まるで死人の舌。
もしくは宇宙人がヒトの皮かぶって化けてるようだ。
写メで撮ろうかと思ったけども、ちょっとしたグロ写真ぽかったのでで却下。

美味いイカスミもあるんだろうけど、皆さんもイカスミ食った後は気を付けて。
少なくともデートやらで食っていいモノじゃないと思った。



浮気なプリン
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最近アッタマ痛くて困る。頭痛持ち再び。困る。

今日も朝早くから、メシも食わずに3時頃まで働いて。しんどかった。
しかしそれでも死力を尽くして八王子の「かつや」で大盛りカツ丼を食ってきた。
アタマを低くするとアタマがパンパンにふくらむ感じで痛い。
孫悟空の悪い事をすると頭締めつけられるアレと逆な感じ。ひでぶ。
今までの経験上、肩凝りがヒドいとそんな感じになる。血行が悪いのか。
なのでさっきまで寝てた。

今日は調子悪いも6時起き。
早いといつもだいたいおばあちゃんがプリンにエサをやっている。
そのおばあちゃんが犬と散歩しているおじいちゃんと話してた。
すれ違いざまチラリ「白と黒の子がいて・・・」という言葉を聞いた。
いずれキャロの事を話してあげた方がいいのか。心配してくれてるなら。

それよりshockだったのは、おばあちゃんからエサを貰ってるプリンが、
俺を見て他人のフリをした事。
「え?誰ですかニャ?」みたいな顔で避けられたり。
いつも帰ってくるとアパートの下でお出迎えしてくれるというのに。
所詮エサをくれる人が一番なのか・・・。

いつもはベランダにエサ入れを置いておくのだけど、雨の日は部屋に入れておく。
その時はベランダへの扉をガシガシはたいて「入れて下さいニャ」と外で待ってる。
そして開けた時が今日の画像。腹いっぱい食ったらいつのまにか帰るプリン。
俺はメッシー。極古。

まあメシじゃなくとも、抱っこしたりイチャついたりもするのだけど。
まあ最近キャロがいなくて寂しそうだ。俺もだけど。
そんなくらい。今日は仕事の後大半寝てたので、何の変哲もない日記。
しかし頭痛、どうにかならないものか。



テーマ:愛猫との日々 - ジャンル:ペット

『FINAL FANTASY Ⅶ ADVENT CHILDREN』 感想完全版
今更に『FINAL FANTASY Ⅶ ADVENT CHILDREN』の感想をがっつり書いてみる。
今観てるんだもの。
読むと完全にネタバレするので、まだ観てない人にはお勧めしません。
つうか読まないでくれと思う。まずは実際自分で観て欲しいと思うし。

という事で最初から。

いきなり『FFⅦ』エンディング中のエンディングのシーン、500年後のミッドガルが。
スゲエ長生きレッド13。とその子。それが最先端CG技術で。
そしてその後の「498年後」にウケる。ああ結局2年後ね。みたいな。

運び屋クラウド。荒野をバイクでかっ飛ばす。
しかしこの世界で携帯が普及している事にビビる。
それも作中、結構大事なアイテムになってるし。

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そして今回の敵、カダージュロッズヤズー登場。
バイクでクラウドを追っかけ、煽ったり襲いかかったり犬をけしかけたり。
やってる事はヤンキーか暴走族だと思いました。

社長登場。生きていたルーファウス。ウェポンに吹っ飛ばされたと思ったら。
FFⅦで、ポリゴンなのに死ぬ間際まで格好つけてた彼を思い出しました。
北の大空洞には無かったとかヘリから落としたとか。
今回皆にウソばっかついてるな。うそつきルーファウス。

そしてカダージュ達は思念体だという。思念体って何だっけ。
そういやFFⅦでリユニオンするための黒マントがいたっけ。
そいつらみたいなのかしら。

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エアリスの教会でティファvs.ロッズ。
このシーンが作中一番好きかも。格闘ガチバトル。
ティファの、鬼ラッシュに壁に叩きつけられる所をキレイに衝撃を吸収。
そして突撃・ロッズを思くそ踏みつけてみたり。
まあ全然効いてなかったようですが、爽快。
そして何よりロッズの携帯の着信音。
FFシリーズの戦闘後のBGM。♪デテテテーテーテーテッテテー♪
昔彼女がソレを自作し使っていた事が思い出されます。懐かし。

そして懐かしの忘らるる都へ向かうクラウド。
罪の意識でいまだイジけるクラウドがティファに怒られてる回想。ズルズルズル。
FFⅦの前向きなエンディングは一体何だったのか・・・。

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カダージュ達のアジトになってる忘らるる都らへん。
そこで子供たちに演説をぶって変な水を飲ませてみたり。
クラウド到着、そしてカダージュ達とバトル。
変な水飲んだ子供たちが怖い。映画「光る目」みたい。ちゃんと観てないが。
一心不乱に銃を撃ちつづけるヤズー。その合間に瞬間移動ポイ動きで格闘攻撃。
忘らるる都の白いサンゴ的な白い木に囲まれての戦闘はとてもキレイ。

そして妖怪赤マント登場。このシーンが好きだ。
不利なクラウドを助けるヴィンセント。声が、渋すぎる。
いじいじし過ぎて、助けたマリンにまで怒られるクラウド。
回想シーンで「出ないくせに、携帯手放さないものね」とか言われたり。
恥ずかしい。そんなん言われたら。そして当の本人エアリスにまで
「ほんとズルズルズル。もう許してあげたら?」とか言われたり。

「罪って、許されるのか?」とクラウド。「試した事は無い。」とヴィンセント。
ヴィンセントは許されようと思った事はないようで。あの事について。
ヴィンセントらしい。さすが次作の主人公。

神羅のつくったオブジェにジェノバの首があると思ったロッズとヤズーが、
ミッドガルの広場でタークス・レノルードと対面。
そして社長とカダージュ。楽しくて仕方が無いらしい社長。
モンスターだけでなく、バハムートも呼んじゃった。人が蟻のようだ。

レノもルードも逃げる。コメディ要員のレノとルード。目立ち過ぎ。
それなり強い筈が、ロッズとヤズーには敵わないようで。
すっかりやられ役がすっかり板につく。
粉砕されるグラサン(レノに)。
そして「そうだな・・・って何で謝るんだー」とノリつっこみも。

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暴れるバハムート。で集まるFFⅦの仲間たち。
イヤな関西弁のケット・シー。細過ぎるユフィ
クラウドに電話で連絡すると言われたので「電話屋はどこだ。」と言うヴィンセント。
江戸っ子にしか見えないシドも。懐かしいねえ・・・。
クラウドも「軽くなった気がする。引きずり過ぎて、磨り減ったかな」とか上手い事言って登場。
バレットの腕の銃とかヴィンセントの銃とかユフィのデカい手裏剣とかで、
バハムート相手にチマチマ攻撃する。効いてる気がしない。
きっとゲームでもこんな感じなんだろう。

そして白いローブの中にカダージュが探してたジェノバの首を持っていた社長。
偉そうに「母さんが~」とか「星に復讐する」だとか言ってたカダージュを内心笑ったろう。
「イヤ、ここにあるっつの。ウッフフ」とか。
ポイとビルの下に捨ててしまうし。母さんを。

銃を撃ちながらカッコ良くビルから落ちる社長。
ビル爆発。それでもクールに落ち続ける社長。
ひとりハリウッダー(ハリウッド映画の俳優)・社長。社員に心配をかけまくる社長。
死んだと思ってたタークス・イリーナツォンに助けられる社長。
困った社長。

首持ってハイウェイを逃げるカダージュ達。
またバイク上で闘いまくる。すごいなスピード感。リローデット。
うすら笑いしつつ、とにかく銃を撃ち続けるヤズーが好き。
バイクを投げつけるロッズも。
しかし、レノとルードに神羅の技術を結集した爆弾(もしくは花火)をくらう。
残業無しとか言ってたけども労災はおりないだろうタークス。大丈夫だろうか。

カダージュに追いつくクラウド。
ここのカダージュvs.クラウドも格好良い。
緩急つけてスピード感出したり、飛んでくる飛空挺。イカスな。
飛空挺内で早く降ろせと喚くバレットに
「うるっせーな(降りるならここから)ジャンプしろジャンプ」とシド。
ウケたなさりげに。竜騎士じゃあるまいし。ハイジャンプ。

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理屈は分からねど、ジェノバの首を使ってカダージュがなんかリユニオン。
そしてとうとうセフィロス登場。
そこから流れつづける、最新版『セフィロスのテーマ』
曲の途中♪セフィロス♪いうコーラスが入る度に少し笑う。
ビルの崩れる最中、瓦礫がバターかなんかのように切りまくったり。
この斬り合いのシーンも凄い。
よく分からない奥義で倒されるセフィロス。超究武神覇斬?
「私は、思い出にはならないさ」とセフィロス昇天。つうかカダージュに戻る。
クラウドにというか、見てる人に言ったようなこのセリフ。
また、いつかどっかで出るんだろうなセフィロス。

そしてエアリスに気さくに話しかけられ、カダージュ安らかに昇天。
お約束の、終わったと思いきゃロッズやヤズーにヤられて臨死体験のクラウド。
当然死にませんが。背後霊大活躍。
そして何故か教会に沸いた水で治る星痕症候群。
めでたしめでたし。
一言だけ喋るレッド13。声・市村正親。なんでか。

ああ気が済んだ。多少時期をハズした感想、これにて終了。



テーマ:ゲーム日記 - ジャンル:日記

プロデジー。
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今月末に『prodigy』のベスト盤が発売される。

プロディジー。
知ってますかね。画像の、蟹!なジャケットに見覚えないかしら。
ダンスミュージックっつうかテクノっつうか。
最近はそんな感じだけではなく。格好良いですよ。特にメンバーのキースが。鬼。

そのベスト盤は、最近流行りのボーナスDVD付き。
レッチリやらマリリン・マンソンやらKORNやらもそんなん出してた。
ベスト盤な上にPVやらライブやらの映像付き。
オリジナルアルバム全て持ってても、そんなんされたらそりゃ買うと。
むしろそのDVDが目当てと言っても過言じゃない。

そのDVDにはプロディジーのPVとライブ映像が・・・。
あの、モノクロで、下水道みたいな所で踊り狂うキースの姿(FIRESTARTER)が、
DVDのクリヤーな画像で拝めるとは・・・。そのために3000円払ってもいい位。

10月の何日だったかとプロデジが表紙の雑誌を見てみると、
広告に「9月21日、日本先行発売」と。

アレ?10月の後半だって思ってましたよ?つうか今あるのけ?買えるのけ?
と、すぐ隣のユニオンで探しまくるも、無い。
余計な事に、『MeatBeatManifest』の新作を見つけてしまい、どうしようかと迷ったり。

その雑誌は結構前に出たのか、その広告は発売延期前のモノだったようで。
焦った。つうか夢見た。一瞬でも「えっ、今日観れんの?」と思ったばかりに、今バリ欲しいですよ。
早く来い来い26日。



テーマ:音楽生活 - ジャンル:日記

写真撮影
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今日はパリッとスーツでお出かけ。11月末の試験のため写真を撮りに。

しかしいつも行っていた馴染みの「写真屋さん45」が潰れてしまい、サテどこで撮ろう。
ネットで調べた所、ウチから歩いて行ける距離に写真屋を発見。そこへ行く事に。
そこはえらく本格的なスタジオ。こんな住宅地の真ん中に・・・。
呼んでも人出てこねえし。やっと出てきたら予約制だとか。
じゃあ2時からと一旦戻ろうとしたら、「その時間の前にお電話頂けませんか」と。
次の客もいるんで遅れたらマズいとかか。
めんどいし、何より高そうなので、その写真屋で撮るのはやめた。

しかし他にどこがあるか。
そういや最寄駅から少し行った所に別の「写真屋さん45」があったような。
見たのは何年前か。取り敢えず行ってみる事に。今もあるか知らんけど。
その場所もうろ覚え。しかし見つけたその場所を。
しかし「写真屋さん45」ではなく他の写真屋さんに。また潰れてるのかもうダメだ。

そして撮影。「アゴをもっと下げてー」とか無しに、適当にパチリ。いいけど。
デジタルプリントとやらなので、現像も早い早い。
「45分で現像できます」がウリだった「写真屋さん45」。
しかしもうこんなDIGITALな時代に。それは潰れるわ。

こうして写真ゲット。今日の画像がその写真。
格好良く見せるために多少修正してしまったけども。
知的さをアピールするためアレキサンドリア・ミート仕様、
そしてダンディに見えるようにヒゲを修正。見栄を張ってスイマセン(>_<)
しかし休日に手ブラDEパリッとスーツは浮いてたような。○瀬だしな。



まんがの海
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お勉強しなければと思うと、部屋の片付けなど、いつもはしないような事して軽く逃避。

そんな感じで、最近溢れかえってしまった本を整理しようと。
本棚や箱に全然収まらないので勉強するテーブルも本で占領されていたし。
また実家に送る事も考えたけども、本気で床が抜けるかもという事もあるし、
最近親と話したくない事もあり、こちらでどうにかなんとかしようと。
つうか減らさないと。

という事で、最近続きが気にならなくなった漫画を売りに出して本を減らそうと、
押し入れに眠っている本などを引っ張り出して分別開始。
箱に収まっていた本だけで画像の通り。
そしてデカい本棚1つに背の高いカラーボックスにも本がみっしり。
実家に送りまくった本入れたら何万冊になるのか。

という事で今回売りに出されるモノをピックアップしたものの、
適当に梱包して実家にバンバン送ってたので、売りたいやつの間の巻が抜けていたり、
売りたいと思ってたモノ自体が実家にあったり。
売りたい筆頭『バキ』(NOT『グラップラー刃牙』)も散り散りに。
あまり減らないようです。

そしてやはりお約束。懐かしい本をついつい読み耽る。
『聖闘士星矢』文庫本のハーデス編を読破したり。アテナ・エクスクラメーショーン。
『北斗の拳』はラオウ以前の巻が実家で、
リンとバットが大きくなった後しか部屋になかったので残念。
でも最終巻のバットの漢ぶりに感動。大きくなったねバット・・・。

それにCDもとっくに収まってない。モノが溢れて仕方ない我が部屋。
金に余裕があったら貸し倉庫とか借りたいくらい。
勉強する前に燃え尽きそうだ。

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・・・片付け終了。一句浮かぶ。

おかしいな 減らしたつもりが 入らない

どうしようかしら。『エアマスター』まるごと入らないわ。不思議だ。



テーマ:ヲタクのメモ - ジャンル:日記

慈恵院へ
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東府中・慈恵院に行ってきた。
キャロがいつのまにか運ばれていたその場所に。

今日は仕事が多くて、土曜出勤なのに2時半過ぎまでかかった。
その後急いで八王子・京王八王子と乗り継いで東府中に。

5時10分前にやっと着いた。やはり閉門は5時。
そして慈恵院内は水子とペット達の墓が並んでいる。
人間でもこんな立派な墓立ててもらえないわ、というような墓も多数。
気持ちは分かるけど。

そして合同慰霊碑に。
そこまで来て思ったけど、こんな所にキャロなんていない。
というか、こんな風に一緒くたにされたくない。

遺骨とか持って帰れるか聞いたけど、「(他の動物と)一緒にやったから」と。
一緒に火葬された。それは考えたくなかったけど分かっていた事。
でも、夜中最後にキャロが部屋から出て行った時を覚えてる。
そして亡くなったのがそれから間もなく。
死に目に逢えなかっただけでこんな扱いを。
2年4ヶ月も狭い部屋で一緒に暮らしたのに。

「それに骨は・・・持ってかないほうが・・・。」とも。
何でそんな事を他人に言われるのか。どうせ渡せないくせに。

部屋にはまだキャロの毛が残りまくってるし、
サイフには抜けてしまったキャロのヒゲが入ってる。ご利益はひとつも無いですが。
骨などなくともそれはそれで仕方無い。骨じゃなくてもいい。
でもせめて俺が葬ってあげたかった。

というか、仕方無かったと分かっていても、
他人の仕事として勝手に色々されたのが嫌で嫌で。
あんなに俺の事好きだったのに。
多分とても甘えん坊なので、東府中なんかには行ってない。
居るならまだ俺の部屋にいる。いるならだけど。

合同慰霊碑の横には、実験動物達の慰霊碑も。
俺の仕事は、清掃事務所の奴らや機械的に処理して祀ってる人らと同じ。
もっと酷いか。なんのためケアしてるのかと思うと。

そんな矛盾した仕事や、もう知り合いもいい感じで少なくなってる今。
なんで東京にいるのかとさえ思う。この部屋に居ても何も。
彼女もキャロもいなくなり、欲しい物も大して無いし、会いたい人も大していない。
生き甲斐もフワフワしてるこの状況。

つまらない。
それは寝るしかない。起きてもつまらないだろうけど。




テーマ:愛猫との日々 - ジャンル:ペット

恋愛成績表
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とあるお気に入り日記作家さんの所で見つけた『恋愛成績表』とやらをやってみた。

ちなみにそのサイトはこちらから

総合評価
恋愛レベル 「中学生初恋級」 (18段階中 9位)
恋愛タイプ 「千里眼型」


だってよ。ふつう。何が「千里眼」か。何が見えると言うのか。
見えませんよ。悪いようにしか。

そして今年30になった俺の結婚適齢期が29歳だったり。
過ぎた。俺の旬が。




テーマ:雑記 - ジャンル:日記

埋葬
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今日最寄のバス停を降りると、歩道の横でねこが死んでた。
嬉しくない事に最近そんな事に縁がある。
キャロが死んだと分かった日も、職場に行く途中ねこが死んでいるのを見つけたり。

そしてそのねこは見覚えのあるねこだった。
夜そこらをブラブラしてて、キャロを探してる時に会った事のあるねこ。
顔に少し黒が入っててしっぽも黒。他が真白。
見た時キャロかと思いビビったのを覚えてる。

外傷がなく、パッタリ横に倒れた格好で。硬直はしてない。
死んであまり経ってないようで。きっとキャロもこんな感じだったんだろう。
しかし死因が分からない。病気かと思ったけど、歩道でパッタリっつうのも変な話。
歩道でちょっと広がって横に倒れた感じの体制っつうのも違和感が。
キャロだって、食い過ぎるだけで病気なんてしてなかった。
誰かが何かしてんのか。それとも、この近辺で伝染病でも。

とにかく小雨にさらしておくのも何なので、
仕方なく、あの忌々しい町田市清掃事業所に連絡し回収を頼む。
そしてねこの場所と俺の連絡先を伝えた。けども、
「分かりました。それでは明日対応させていただきますので。」とか言いやがる。
何で明日なのか。電話に出れても回収には来れないのか。市役所はそう遠くない。
清掃事業所は違う場所にあんのか?それにしたってどうなのよ。

キャロの時の恨みもあってかまたキレてしまった。
「それじゃ俺が埋めるんで(来なくて)いいです」と言ったら、
あちらは「それは困ります」と。
「それじゃあ明日まで放っておくんですか」言ったら、分かりましたと。
こうしてそのねこは俺が埋葬する事にした。なった。
ついこの前にキャロにはできなかった事なので、出来過ぎた話だと思った。
不信心な俺でも何かの巡り合わせかと思うほど。

俺のアパートの1階にスコップがあるのも知ってるし、埋める事のできる公園もある。
そのねこを公園に運び、穴を掘る。
ねこの入る穴を掘るのは結構大変だった。しかし土のある所で良かった。
そしてそのねこを埋めて冥福を祈る。土をかける時は何とも言えない気分に。
でも、キャロにそうしてやりたかった。

しかし埋めてる時に気が付いた事が。
ひとつはこの公園が犬の散歩のお決まりのコースで、掘り返されたりしないかと。
墓標を立てれば飼い主が止めるかもと思ったけど、墓標になりそうなモノがない。
明日何かを立てに来よう。

そしてふたつめは、俺のようにそのねこを探している飼い主がいるかもという事。
そのねこの特徴を話はしたけども、あのクソ役所の事だから記録なんてしてないだろう。
なのでもう一回電話。
こういうねこを埋葬したので、そのねこを探している人がいたらその事を伝えてと。
死んだ時の状況や埋葬した場所などを知りたい時には俺の番号を伝えて欲しいと。

しかし何だろうかこんな事ばかり。辛いわ。昨日から頭痛いっつうのに。
今週土曜こそ、キャロに会いにいく。家まで憑いてこないかな・・・。
画像は日曜辿り着けなかった時の最終到達点。
キャロがその近くにいたものを・・・。



テーマ:雑記 - ジャンル:日記

無駄骨
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今日はキャロに会いにいくつもりだった。勝手に運ばれていった「慈恵院」へ。
しかし結果から言うと行けなかった。つうか辿り着けなかった。無駄ボーン。疲れた・・・。

出発。まずバスで町田へ。そして横浜線八王子。降りて京王八王子駅へ歩く。
その途中ブクオフを見つけてしまい寄り道。
そして朝から何も食ってない所に「かつや」発見。フィレ(ヒレ)カツ定食を食す。
そんな余計な寄り道を。まっすぐ向かっていれば・・・。

そして京王線で東府中まで。この時点で結構夕方。陽が落ちてきた。
色々考えてしんみりしつつ、ネットで調べた地図の記憶を頼りに慈恵院に向かう。
つうかソレがいけなかった。記憶って。今日俺が辿った道は右の画像参照。
赤い線が俺の歩いた道。見事に迷ってる様が伺える。

まず最初に入る道を間違えた。俺が入った道は、結構大通りに見えたので、
この道を行けばどうなるものか。危ぶむなかれと何も考えず歩いた。
しかし見えてきたのは左手に府中の森。右手に自衛隊の基地。
おかしい。そんなモノが慈恵院の途中にあったろうか。
疑問に思いつつもそれらを抜ければ見えてくるだろうと思いまた歩く。
しかしこの地図ではえらく小さく描かれてるけども、
そんなに基地が小さいワケも無く、それはとてもとても歩いた。

完1本道を間違ったのかと思い、基地をまわって一旦戻り大通りに出た。
すると「慈恵院 これより300M左」という案内板が。しかし歩けど歩けど見えてこない。
俺は慈恵院は道に面した所にある、もしくは左側にすぐ見えると思ってたけども、
帰って確かめてみると、微妙に道に入った所にあるようで。
それにあの赤い点線の円を見たせいでかなり広い所だと思い、すぐ見つかるモノと。

そして矢印の通り、慈恵院を見事スルーしていたようです。
そういや安楽亭あったな・・・あそこらへんだったのか・・・。
6時も過ぎ、足も棒のよう。どうせこんな時間に寺に入れてくれるワケも無し。
残念ながら退散決定。歩いて戻るのはムリのムリムリと思い、バスで駅まで。
何しに行ったのか・・・と虚しい気持ちで家路に着く。
キャロに会えなかったな・・・自分のマヌケさのせいで・・・。

来週の休日出勤の帰りこそ。まっててキャロ。
こんな飼い主なのだから、それはキャロも迷うわ。




真・女神転生III -NOCTURNE- マニアクス 07
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アマラ経路

思念体
「アンタ、こっちじゃ見ない顔だな?だったら忠告してやろう。
 こっちの世界じゃあ、地図が頭に入ってねえと、……道に迷うぞ。」

通路が目の前で消える。ヒジリの声がどこからか響く。

ヒジリ
「……?何かあったようだな。先に進めなくなったか?」


(はい)

「よし、試したいことがあるんだ。ちょっと待っててくれ。」

しばらくすると通路が現れる。

「……なるほど……どうやらアマラ経路ってのは、常に形が安定してるとは限らんようだな。
 こいつは悪魔のおまえをもってしても、移動は一苦労ってわけか…
 まあ、何かあったら呼んでくれ、こっちで出来ることはするぜ。」

思念体
「天井や床を走る赤い物体があるだろう?これは全部、マガツヒさ。
 マガツヒは、大きな感情の流れより生じる。苦痛、不安、悲しみ……
 そう、感情の流れは、大きな力を生み出すんだよ。」

思念体
「このアマラ経路には、マガツヒが膨大にある。だから、それ目当てにもぐり込んでる悪魔がいる。
 せいぜい、目をつけられないよう気をつけな。」

>声が聞こえる……

ヒジリ
「…………生きてるようで何よりだ。悪魔の生命力は伊達じゃないな。
 ……そうそう。気になる事がある。おまえとの通信に、何者かが割り込もうとしてるようだ。
 ……敵かもしれない。気をつけてく…れ。
 ……どうやら…ここも、通信が…不安定…になって…きた…よう…だ。ま…た……会お…う。」

>声は聞こえなくなった。

思念体
「ちょっと前まで、この先がギンザターミナルに通じてたよ。
 でも…アマラ経路はご機嫌斜めで、ご覧の通りさ。」

>声が聞こえる……

ヒジリ
「やっと来たか……どうやら出口は近いようだな。例によって俺が出口を……
 ………!……くそっ。何者かが通信に割り込んできた…………お…い。
 大…丈…夫…………か?………」

>ヒジリの声は聞こえなくなった。

外道スペクターが現れた。

スペクター
「…ウォ、ウォイ。ウォマエ、ナニモノ、ダァ~?
 サッキカラ、コソコソ、スル、スルゥ……ジャ、ジャ、ジャマ、ダ。
 !!
 ウォ、ウォマエェェェ!ワカッタ、ワカッタゾ。
 ココノ、マガツヒ、ヲ。ヒトリジメ、スルキダロ?ウォ、ウォレヲ、ヤルキナンダロ!?」


(いいえ)

「……チガウ。ウォマエ、ウーソ、イッテル。ダマサレ、ナイゾ!
 ココ、ウォマエニ、ツゥカワセナイ。ヘンナコト、サァセナイ。
 キ、キ、キ……キエロ! ウォマエ!!」

スペクターを倒す。

スペクター
「……ウァウ……ウァウ、ウァウ……
 …ウォマエ……イツカ、ゼッタイ、クッテヤル、ゾ…
 …ウォレ、ウォマエ、ヲ、ワスレナイゾ……」

ヒジリ
「……………よ…し。通信は…回復したようだな。おい銀、大丈夫か?」


(はい)

「……そうか。随分と悪魔らしさが板についてきたようだな。 
 先に進めるようにしてやる。待ってな。」

「今開いた通路をぬければ、無事ギンザに脱出できるだろう。
 まあ遠回りしたが、これで目的達成、ってわけだ。ご苦労だったな。先を急ごう。」

>声は聞こえなくなった。


謎の場所

現れた脱出口を抜ける。と、予定外の場所に転落した。その場所には妙な覗き穴が。
覗き穴の奥から、不思議な気配を感じる……

覗いてみる。見えたのは、無数の悪魔が蠢く空間。そして劇場の舞台のような場所が。
舞台の幕が上がり、そこにいたのはあの喪服の淑女と車椅子の老紳士。

喪服の淑女
「…いらっしゃいましたか。宿命があなたをここへ誘ってくれると承知しておりました。
 ここはアマラの果て……人であった身には、魔界と説明すればよいでしょうか。
 感じていようとは思いますが…ここには数多の強き悪魔が潜んでおります。
 その神におとしめられた者らは、ここをかりそめの住処とし、
 再び飛び立つ刻を待っているのです。
 
 悪魔の力を宿せし少年、アマギン。今はまだ弱く、アマラのマガツヒにもただ流されるだけ……
 ここに来たのは、迷い込んだも同然に思えるでしょうが……案ずることはありません。
 あなたが向かおうとしていた地まで、私どもの力で送り届けて差し上げます。
 さあ、トウキョウの地へ戻りなさい。今のあなたが、この地ですべき事は何もありません。
 そう、今の力弱きあなたには……

 …ですけれど、これは渡しておきましょう。その燭台……ロウソク立てはメノラーといいます。
 あばたが自分の力の行方に迷う時、そのメノラーが手がかりを与えてくれることでしょう。」

>アマギンは、『王国のメノラー』を手に入れた。

「では…ギンザへお送りします。宿命が望むのであれば、また会うこともありましょう……」

舞台の幕が降り、いつの間にかギンザのターミナル(あの装置)に。

ヒジリの声
「…おい、銀。聞こえるか?なんとかギンザには出れたようだな。
 途中あまえの気配が消えたから心配したんだぜ。
 アマラ経路の中に、飲み込まれたんじゃないかって……まあ無事で何よりだ。
 これからだが、おまえは足を使って氷川を調べてくれ。ギンザに手がかりがあるはずだ。
 もっと強い悪魔が襲ってくるかもしれんが、おまえならきっと勝てるさ。
 戦う力なんか無い俺は、別の方法でヤツを追うよ。
 氷川を追っていれば、いずれまた会うこともあるだろう。じゃあな。お互い生きて会おうぜ。」

>声は聞こえなくなった。





思念体
「ヒュ~!壁が動いて消えちまったんだ。だからまたギンザターミナルに通じたわけだが…
 ……それ、アンタにも見せたかったよ。」


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