ロックンロールなんですの(仮)
茨城で半引き篭もり。猫にゲームに漫画に音楽。大抵FFXI日記 。ビス鯖。タイトルは好きな曲名からランダムで。
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『KH2』 シークレットムービー
『ジミニーメモ』をコンプするとエンディング後に観れるシークレットムービー。
『KINGDOM HEARTS-FINAL MIX-』でのシークレットムービーは『KH2』の予告編な感じ。
今思うと、アンセムにロクサスを連れてきてくれと頼まれたリクと、
XIII機関在籍時のロクサスのバトルシーンだったのねアレ。
『FINAL MIX』出した時にはもう考えてたのかと。続編。

そして今回もシークレットムービーがあるという事で、ちょっと悪い予感が。
え・・・『3』が・・・?とか。で、観てみる。

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伝説に現れるキーブレードは、大きな力を秘めているという。
キーブレードを持つ者が世界を救ったとも、
逆に世界に混沌をもたらしたとも伝えられている。

キーブレードとはいったいなんなのか。
鍵・・・すなわち扉を開く力。


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一面広がる荒野を歩く、甲冑を身にまといキーブレードらしきものを持つ男。
とても『KH』とは思えない感じ。リアルCGで。『FFXII』のジャッジかと思いました。こちらは金色。
そんな金ジャッジがまた2人。ひとりは女?3人がキーブレードを持っている。

そして前回もあった、画面に散りばめられた謎なキーワードが。

Master of keyblade
Memory of Xehanort
The lost two
Chasers
Keyblade War


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というメッセージでシークレットムービー終わり。

つうか続編作る気満々じゃないですか。既にどんだけ設定あるのかと。
続編あるとしても、もはやディズニー関係無い感じ。もう『FF』ぽい。
「ゼアノートの記憶」とか「キーブレード戦争」?とか、話が広がってるし。
ヤる気なのか。スクエニは。

あの金ジャッジ3人。
ひとりが女なだけに、ソラ・リク・カイリだったらどうしようと思ったり。
カイリもさりげに使ってたし。キーブレード。
キーブレード使えない事をコケにされた、海賊デップが気の毒でなりません。


取り敢えず『KH2』終わり。
イチイチ日記書いてなきゃもっと早く終わったろうけど、
好きでやってたのだから仕方無い。
読んだ人がどう思ってんだか全然分かりませんが。
テレビに向かって写メ撮りまくってた俺を笑うがいいさ。

でも『KH2』は面白かった。
評判は『1』の方が好きっつう人が多かったけど、俺はこちらが好き。
どうでもいいですが主題歌も今回の『Passion』の方が好き。前の『光』より。
そのせいで何度も挫折した、『1』の凶悪カメラワーク。
ソラが動いてカメラも動いてハイ酔った。
みたいなアレが、『2』では全然なかった。快適でした。

そしてサクサク話が進むし。イベント多すぎ写メ撮りすぎ。
登場するディズニー作品のストーリーそのままないくつもの世界。
ソラやらXIII機関がゲストで出演って感じで、ストーリーいいとこ取り。
そして大きなストーリーでまとめてという感じで。いい話でした。
やるなら『2』をお勧めしたいけど、ストーリー味わいたいなら『1』からやった方がいいのでどうかしら。

こんな締めで。さようならディズニー。
俺がディズニー作品を殆どちゃんと観た事がないというのはここだけのヒミツ。

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エンディングⅡ・王国日記終了
光の扉を抜け、故郷『ディスティニーアイランド』の海に落ちてきたソラリク
そして2人に向かって浜辺で手を振るカイリ

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カイリに駆け寄るソラとリク。
浜辺に着くと、ソラにドナルドグーフィーが、リクにはミッキーが飛びつく。
しかしずっと一緒に闘ってきたドナルドとグーフィー。最後は全然出番無し。
良かった・・・『APアップ』『パワーアップ』などでソラだけを強くしておいて・・・。

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ソラが約束のお守りをカイリに見せると、
ソラにはロクサスの姿が、カイリにはナミネの姿が浮かぶ。
2人は「ただいま」「おかえり」と。いまだ憑依中。
それで本人たちがいいなら・・・。めでたしめでたしな。

そしてスタッフロール。各ワールドのその後の様子が。
隊長とのキッス現場を覗かれるムーランだったり、
子供が生まれたシンバだったり、人間に戻れたビーストだったり、
変なプログラムをゲットして軽く踊ってみるトロンだったり。
皆平和に暮らしているようで。

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そしてその後の『ディスティニーアイランド』。
何も変わらない島。そして「結局光への扉って何だったんだろう?」と聞くソラに、
ソラの胸を指差し(2回目)、「どこにでもあるって事さ」とリク。

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そこへカイリがやってきて、王様からの手紙を渡す。
意味ありげな手紙を読む3人。内容が分からないままエンド。
これでいつでも続編作れるぜな感じに・・・。

これで王国日記終了。つうか日記じゃないし。
一体何枚テレビに向かって写メ撮ったやら。

まだ肝心の『シークレットムービー』が。しかしかなりのネタバレ。
それに「コレ見たから俺は『ジミニーメモ』コンプしなくていいや」なんて思われた日には。
そんな気持ちでは、倒せるセフィロスも倒せないですよ。

そんなん言っても書いてしまうんですが。
という事で、もうちょっと続くんじゃよ。亀。




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エンディングⅠ・ソラとリクの海岸物語
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ゼムナスを倒したものの、ノーバディの大群に囲まれるソラリク
ノーバディを全て倒すものの力を使い果たし、リクはソラに肩を担がれ出口へ。
「自分はいつでもソラより上だって思ってた」
「ふーん」
「怒ったか?」
「俺もそう思ってたから。リクにはかなわないって」などと話しながら。

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出口を出るとそこは闇の世界のとある海岸。元の世界に戻る方法が無い。
「これが今の俺にふさわしい。これが真実の世界。
 もしそうなら――ここで闇に溶けてしまうならそれもいいかもな」
と、またリクの超ネガティブ発言が。
「世界は光と闇でできている。俺たちは闇になるのさ」
「そうだな――世界は光の世界はもう大丈夫だもんな。カイリや王様たちもいるし」
「そういう事」と、この状況がなんかオッケーな2人。

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そして、リクがソラより上だと思ってた話の続き。
「本当はソラ おまえがうらやましかった。
 おまえみたいに心のままに生きられたら楽しいだろうなって」
「これでも悩みはたくさんあるんだけどな」
「例えば」
「リクみたいになりたいとか」
「そうか――確かに俺になれたらとても良いことがあるな。おまえには絶対できないことだ」
「なんだよそれ」
「ソラの友達でいられる。」
リク最大の殺し文句炸裂。皆もアレンジして恋人にも使ってみよう。ただしゲームしない人に。
「それなら――俺は俺のままでいいや。リクには絶対できないことがあるから」
などと、ヒロイン・カイリをそっちのけにイチャコラしまくる2人。

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すると、波打ち際に小瓶が流れ着く。
その小瓶は、ソラ・リク・カイリの故郷・『ディスティニー・アイランド』で、
その手紙は、カイリがソラたちの記憶を失くしている時、
ソラを思い出しかけたカイリがソラに宛ての手紙を入れて流したもの。

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その手紙には、「この空がつなぐ世界で辿り着く場所は一緒だと信じています」と。
そして現れる光の扉。

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vs.ゼムナス最終戦・『存在しなかった世界』その7
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崩れる祭壇。そこによく分からないハイ・テックな乗り物が。
それに乗りこみ難を逃れるソラリク。しかし要塞のようなメカのノーバディが。
突然始まるグミシップのようなシューティング。
敵の攻撃を『ドレイン』で吸収、エネルギーをためて『オーバーレイ』で攻撃さ。
まあ何か倒してそのノバ要塞の中へ。

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するともう一度鎧を着込んで王座で威張っているゼムナスが。
またボコりに行く2人。たまに攻撃を受け宇宙空間的なところにスゲエ吹っ飛ばされたり。
宇宙遊泳して玉座に戻り攻撃。それの繰り返し。
そして「ソラが妬ましくないのか?」「何故虚無を嫌う?」「本当にリクを信じられるのか?」
とかずっとブツブツ何か言ってるゼムナス。アナゴさんの声で。
周りがうるさくてあまり聞こえませんでしたが。

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何とか鎧着たゼムナスを倒す。
するとゼムナスがゼブラなコスチュームに着替えまたバトルスタート。何戦目・・・?
茨のようなもので攻撃するゼムナス。『スライドターン』で避けまくり殴りまくる。
しかしもう少しのところでソラがゼムナスに捕まる。
そしてリクを操作できるようになり、ソラを助けに。
ソラで『グライド』やら『エアドッジ』やらを使っていたので、突然リク動かすとトロくて。

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無事ソラを助け出すリク。そしてソラはリクのキーブレードを使いゼムナスを圧倒。
トドメは2人で力を合わせ、キーブレードの光でゼムナスを撃ち抜く。

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「・・・キーブレード・・・!!」恨めしげに消えるゼムナス。
やっと終了。しかしそこにはまたノーバディの大群が。

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そして長い長いエンディングへ。



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うしろのロク太郎・『存在しなかった世界』その6
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世界の用意した扉を開けるのはソラリク王様3人のキーブレード。
ゼムナスを倒すために扉の中へ。

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そこにはまたビルが建つ街が広がっていた。そしてまず最初の敵はその街自体。
建物が降ってきたり地面からせり上がってきたり。それを真っ二つにしたりなソラ。
剣撃で荷物運びするアルバイトにてこずっていたとはとても思えない超人ぶり。

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そして玉座に座るゼムナス発見。つうかゼムナス?鎧に身を包み誰だか分からない。
座ったまま余裕ブチかますゼムナスを、リクとボコりまくる。楽勝。

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膝をつくゼムナス。「怒りが、足りない。心が、足りない」と。
心の無いノーバディは、いくらボコられたりバカにされても本当にムカつきはしないのか。
とてもそうは思えなかった今までのXIII機関の面々。・・・ああ・・・アクセル・・・(思い出した)。
「ゼムナス――心は怒りや、憎しみだけじゃない。色んなものが詰まってるんだ」とソラ。
「全部忘れちゃったのか?」と訊くと、「・・・ああ、残念ながらな」と消えるゼムナス。

喜ぶ一同。闇の回廊で早く脱出という時に、また「どんな顔して帰ればいいんだ」とイジけるリク。
「こんな顔」とアッチョンブリケするソラ。変な顔で帰ればいいらしいのよさ。
取り敢えずアンセムの顔で帰るハメにならなくて本当に良かった。
そして美形になったせいで闇の住人じゃなくなったリク。なので闇の回廊が開かない。
そこへナミネが現れ闇の回廊を開く。王様たちには見えてない様子。
我先に脱出するディズニーズ。

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ナミネに「ありがとう、ナミネ」とカイリ。
「ね、約束どおり会えたでしょ?」とナミネ。
するとソラの中から透けたロクサスが背後霊の如く現れた。恐れおののくソラ。
前にナミネは「次に会っても、お互いに気付かないかもしれない」とロクサスに言った。
しかし2人はちゃんと出会えた。お互い透けてるけど。

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ノーバディは闇に消え去る運命だと思っていたけれど、俺たちは元の存在と会う事が出来た。
だから消えなかったのかもしれない。とロクサス。
ソラとカイリが一緒ならいつでも会える。カイリの中に光となって戻るナミネ。
口開けっ放しで驚いてるソラ。「口を閉じて!」とロクサスに言われ、ロクサスもソラの中に戻る。
ソラは何が何だか分かってないようだけども、
俺的にはロクサスが満足ならそれでいいですもう。うしろのロク太郎。

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呆然とするソラに「全部おまえだ」と声をかけるリク。
カイリが闇の回廊を抜け、あとはソラとリクという時に闇の回廊が消える。
そして崩れる祭壇。



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きまぐれクラウドvs.セフィロスロード
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主人公そっちのけで戦うセフィロスクラウド
本編のどのイベントシーンよりも力の入った戦闘シーンが展開。
コレ見れないで終わる人が多いのは残念だと思う。特に女性の方々にとって。

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そしてまたセフィロスがクラウドにちょっかいを。
「笑止。私を倒しても無意味なことはおまえが一番よく知っている。
 おまえの闇が私を呼ぶ 何度倒しても同じだ」と。
呼ばれても来ないという事はないらしい。

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いつものようにヘコむクラウド。「ちがうわ」と横からティファが現れた。
「ティファ 来るな!」と言われても、「来るわよ あなたを助けたいんだもの」と直球。
「無駄だ こいつは闇を捨てられない」とセフィロス。
「捨てなくていい 光で包んでしまえばいいのよ
 闇は残るけど セフィロス―――もうあなたには見えないわ」と負けてないティファ。

完全にヒロイン・クラウドを巡っての三角関係。
「試してみるか おまえが言う 光とやらの力を!」と突然セフィロスvs.ティファ。
思えばクラウドもセフィロスも『クラウドの闇はセフィロス』と認識。
そして「闇を捨て去る気などないくせに」「過去を捨てる気などないくせに」などと言う。
どうなのよ。

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ティファを守るクラウド。しかし言葉責めのせいか苦しそう。
そんなクラウドに、ティファ「わたしの光をあなたにあげるから―――」
セフィロス「おまえに光は似合わない」と、猛烈アピール合戦が続く。
笑ったけど「光は似合わない」って。本当に似合わないし。

そんな三角関係の中心クラウドの答えは
「俺には―――わからない。」煮え切らない男よ・・・。

しかし何やら体が発光してくるクラウド。光を選んでるって事?
それを見て「やめろ!」と襲いかかるセフィロス。迎え撃つクラウド。
そして2人は上空で激突、そして光の中に消えた・・・。

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グーフィー「クラウドたちは―――元の世界に帰ったのかな」
ソラ「別の世界に行ったんだ。自分の中の闇を倒す―――大きな戦いのために!」
という事で落ち着いたソラたち。
これからどうすると聞かれ、「また探さなくちゃ」とまだ諦めないティファ。
お礼に『フェンリル』という剣を貰いました。

つうかセフィロスとクラウド。前作とオチが同じなんですけどォォ!
銀魂風で締め。



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vs.セフィロス
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とうとう俺の中の『KH2』のラスボス・セフィロスと戦う時が来ましたよ。
コレに向けて準備は万端。やり込んだおかげでレベルも93に。
これで負けるならゲームがおかしいのさ。

ホロウバスティオン改めレイディアントガーデンの最深部・『闇の淵』セフィロスはいた。
話し掛けると「クラウドは何をしている」と。当然その事ばかり。
知らない言うと、「ほう―――変わった剣を持っているな」と、キーブレードに目をつけられる。
「なるほど それがキーブレードか。そしておまえが 選ばれし者」
「だったらどうなんだよ」ソラ。
「あまえを倒したらどうなるか確かめたくてな。おまえの力を見せてみろ」
好奇心で襲い掛かられるソラ。というかカツアゲだろうか。危ない。キーブレード。

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前に挑んだ時は瞬殺されたけども、今回はレベルも上がってる。
しかし瞬間移動しながらとにかく斬りまくってくるセフィロス。縮地?
正面から斬り合うと負けるので、『リフレクトガード』で剣をガード、
『ガードカウンター』でガード中から斬る。
勿論『ハデスカップ』で活躍した『チャージバーサク』を装備。
HP減ったら『ケアルガ』で回復、MPチャージ時にバーサク斬りでゴリ押し。

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「割とイケるな」と思っていたら、「舞い降りろ・・・」とつぶやき上空に浮かぶセフィロス。
そして前回もあった、HPとMPを1にする凶悪技『心無い天使』が炸裂。
アイテムを使わなきゃアワワなどとためらったら最後、殺された。本当に心が無い。
そんなイジワル天使に殺される事5~6回。
技の発動前に上空のセフィロスを殴る。
間に合わないなら、技くらったらすばやくショートカットで『エリクサー』をぐい飲み。
そんな感じで対策が掴めてきて、とうとうセフィロスを倒した。
やりきった。満足だ。XIII機関て何だっけ。
オイオイ、クラウドじゃないのにセフィロス倒しちゃったよどうするよウフフ。
「どんなもんだい!」と威張るソラたち。

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しかし肩のゴミを払う感じで平然としてるセフィロス。
「たいしたものだが―――私を消し去ることができるのはクラウドだけのようだ」と。
この一戦はラスボス以上に慎重・そして本気だったというのに「ちょっと腕試し」的な扱いに。
何だよ・・・メテオとか出してたじゃねえか・・・バリ本気だったくせに・・・。
わかっちゃいたけども切ない。所詮この話では脇役。
「クラウドにここに来るように伝えろ。セフィロスも決着を望んでいるとな」と伝言まで頼まれる。
それ以上構ってくれないセフィロス。仕方無いのでクラウドを呼んでくる事に。

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クラウドも「決着の時が来たようだな」と。
本当にそうなのか。正直「いつまでやってんだ」と思わないでもないこの2人。
そして『闇の淵』で待ち合わせ。
クラウドがやってくるなり「クラウド―――闇を捨て去る気などないくせに―――」
やら「過去を捨てる気などないくせに―――」などといつもの言葉責め。
そして2人のバトル開始。

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「クラウド!がんばれ!」「グワ――」などと応援するしかない主人公たち。影、うすい。




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裏ハデスカップ
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合成マスターになるべく、世界中を飛び回り敵を倒し合成素材を集めた。
そうして敵を倒しまくり、合成マスターになる頃にはもうレベル90越え。
という事で『オリンポスコロシアム』闘技場バトルをコンプしに。
前作と違って、何やら敵を倒すと沸く『プライズ』なるものをゲットしてスコアがつくこの大会。
『ジミニーメモ』コンプのためには高スコアでクリアが必要。激しくメンドクセ。
ここは『プライズ』撒き散らして飛び回るピーターパンを召喚。
おかげでそう苦労する事無く数々の大会で優勝。ハイスコア。

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しかし最後の大会『裏ハデスカップ』。前作の『ハデスカップ』がキビしくなって帰ってきました。
50戦勝ち抜きのこの大会。途中さりげにレオンクラウドなどが混じっていたり。
49回戦などは、レオンユフィティファクラウドが束になってかかってくるという。
子供相手に鬼か貴様ら。
しかしもうレベルがレベルなので、エリクサーも使わずクリアできた。
『チャージバーサク』様様。MPチャージ中に『バーサク』モードで殴りまくり。

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こうして全ての大会をクリア。
あとはセフィロスを倒すのみ。今日中に終われるか『KH2』。





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